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ヨンヨン

yonyon.jpg
本日レディースディでした。なので^^

見てきましたよ!

영화는 영화다    

ええっ、もちろん去年の秋に向こうでは見てきたんだけどね
どれだけ自分が理解できてたかの確認も含め行ってきました。

でね、結構理解できてたんです。これが。どうよ>自分(笑)
某かの国人は『映像だけで内容がわかる映画だ』って言ってたけど^^;

いいんです、以前と比べると数段の進歩だと自己満足!
畳み掛けるような会話もなく、じっくり話す台詞が多かったから
かも知れませんねぇ。
もちろん、格闘シーンとかになると聞き取れない言葉や
訳せない、ニュアンスだけの台詞もあったけどね。

ニュアンスがわかる台詞=かの国人の友達(女)や先生(女)が
『絶対に使っちゃいけませんよ。あの言葉は。』
(私)『○○...?』
『あ゛~、ダメですってば!』
とかなりきつくしかられました。女性は口に出してもいけないのね。
って理解しましたけど、単にかの国語覚えた、ルン♪なんて
思っちゃいけないのね。
普段絶対使わないけど、気をつけないとね(メモメモ)


で、2度目の映画は細部までしっかりみましたよ。
かの国で見た時より、目を覆いたくなるシーンが控えめ
だった気がするけど、カットとかないよね?
結構目を覆いながら見たシーンがあった気がしたのに
なんだかあっさり見れました。慣れた?(笑)

なので気付かなかった部分も発見でニヤニヤ。

カンペ(ジソ)がスタ(ジファン)の映画を見た映画館はソウル劇場
だよね?私が行ったときは公開時間があまり無くて
ポスターだけ眺めた劇場。まさにその扉から出てきた^^
そして、カンペが端役をしてたという下りでちゃんと出演映画シーン
あったんだね。後部座席のアジョシばかり見てて今日気付いて
これまたニヤニヤ。

撮影場所、江北が多いのかな?
映画館も鐘路3街だし、ラストも仁寺洞だよね?
まっ、スタがスター役(笑)だから通りすがりの人が振り向いたって
全く構わない設定なんだけど、両方とも人がとっても多い場所なんで
(ソウルはどこも人だらけですがね...)
実際の撮影大変だっただろうなって思った。
自分がその場所に居たら大興奮だろうけどねぇ^^;

で、どうでもいい疑問。
一つは解決済みだけど。
スタの彼女、イ・ヨニちゃんじゃなかったのね?
今回じっくり見てなんとなく違うなって思ってたらHPで
別人と判明。でも、雰囲気似てますね。
この女優さんもイ・ヨニもハ・ジウォン系かな?私にとっては。

それと、裏切った社長お屋敷で横に控えてた女性、
大長今のクミョンじゃないよね?あんなちょい役なわけないかって
今の所納得。実際はどうなんだろうね。


相変わらず、ジソはとってもカッコイイし、あの目の演技がたまらない。
そして、カンジファンはやっぱり”アジョシ”そう、ク氏アジョシでした。

スタは最後の最後に『俳優=スター』に成れたから
カンぺももとの自分の位置『ヤクザ』に最後戻ったのかな?

この映画、映画は映画だ。
ジソブはジソブだ。
そして、1等賞でカン・ジファンはカン・ジファンだ!
って映画だよね。

二人の演技がワンパターンって意味ではなく
ハマり役だった気がします。

ラストシーンの壮絶な戦いの中、いくら泥にまみれても
ジソは相変わらずかっこよく^^
きっと彼、石膏像になってもとっても鑑賞に値する
姿をしてると思いました。
はぁ~、やっぱりステキです。

そう思った?!映画でした。

チングiさんのお知らせでアスパラクラブのインタビュー読みました。
デビュー当時、ジソは事務所から『二重にしたら?』って
言われたらしい...。

 말도 안되!

本人もしなくて今は良かったって思うみたいに言ってけど
”まっまっまっまっまっまっまっまったくその通りだ!”(byせっちゃん)
あのステキな目、残してくれてて良かった^^

そうそう、会場を出るときに聞こえたお客さんの会話で
『山崎まさよしに似てるね』って。

どっちが?
ジソかな?ブラック克巳に似てない事もないけど。けどぉ。

どっちかって言うとあの髪形、体格、風貌ではせっちゃん思い出した。
まっ、今はジソの方が上なんだけどね^^;




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